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  チベコロのイベントブースで販売しているグッズたちを紹介します。


 
チベタンノート  
使われている紙は全部リサイクル!!インド・ダラムサラで社会活動をしているTibetan Welfare Officeの環境プロジェクトとして作られている環境にやさしい手作りノートです。
☆Tibetan Welfare OfficeのHPではノートや他のリサイクル製品が買えます。http://www.twodhasa.org/

 
I love tibet シール
前からチベットが好きだった人も、ちょっと気になり始めちゃった人も、恥ずかしがらずにこのシールを貼ってまわりにアピールしましょう。
タルチョシール
タルチョがかいてあるシール。
タルチョ
チベットの風景を彩る必須アイテムであるタルチョ。悪霊や災難を祓い清め、平和で幸福と健康に恵まれて過ごせるようにという祈願が込められて、寺の中央、山頂、峠、家の屋上などに掲げられます。
赤、青、黄、緑、白の5色は、それぞれ火、水、地、風、空を表しています。
 
チベット国旗シール(四角・丸)
チベット亡命政府の旗のシール。
1912年にダライラマ13世により国旗として制定されましたが、中国の自治区であるチベット内では「チベット独立の意思表示」であるとして掲揚は厳禁されています。
<旗のデザインの意味>
中央の白い三角=雪山、チベット
太陽=チベット人の自由、平等、繁栄  ・ 赤と青の光線=チベットの伝統  ・ ライオン=チベットの勝利  ・ ライオンが持つ3つの宝石=仏陀・ダルマ・僧侶に対する尊敬  ・ 黄色の縁取り=仏教の永遠の繁栄
ポストカード
チベットの豊かな自然や色鮮やかな建築物のポストカードをそろえました。お気に入りの風景を見つけてください。
       
 
チベット封筒
チベット亡命政府の旗と平和の象徴ハトがついたエアメール封筒。送る人にも送られた人にもハピネスをお届けします☆
法王の言葉巻き物
思いやりとは?
現代の問題とは??
ダライラマ14世からの心が温かくなる平和へのメッセージです。
マニコロピアス
マニコロ(マニ車)とは、円筒形で内部に経文が納められ、側面にはマンダラ(真言)が刻まれたチベット仏教の法具です。マンダラを唱えながらマニコロを右回りに1回転させると、経文を一通り読んだと同じ功徳を得られるとされています。
   
 
マニ石(大中小)
マニ石とは、マンダラ(真言)が刻まれた石のこと。チベット人は寺に参拝に行くときにマニ石を持っていき、奉納して野外に積み上げます。マニ車と同じように、マニ石をひとつ積むと、経文を一通り読んだということになります。
マニ石にはオム・マニ・ペメ・フムという観音菩薩の真言がよく彫られています。オムは身体・言葉・思考を、マニは宝石を、ペメは蓮を、フムは秩序と知恵の調和を表し、私たちの不浄な身体・言葉・思考を、完全に統一された秩序と知恵の教えの道に導くことにより、仏陀になれるということを意味しています。
 
マニ石おまもり
 
マニ石ペンダント
 
ストラップ
 
       
 
ドルジェストラップ
ドルジェはもともと両端が鋭くとがったインドの武器でしたが、チベット仏教では丸みのあるデザインで「慈悲」を象徴し、煩悩を払う法具として使われています。
ドルジェの両端からは強い波動が出ていて、持っていれば魔よけとして身を守ってくれます。
コロストラップ
コロ(法輪)とは、仏教の8つの宝物(八吉祥)のひとつ。8つの交わる線は、悟りに至るための実践方法(八正道)を象徴しています。チベットでは寺院の入り口の垂れ幕や民家のドア、窓のカーテンなどにこの模様が使われています。
シンギングボール
チベット仏教で瞑想するときに使用する神聖な法具。
使い方は、左手の手のひらにボールを乗せ、右手に持ったスティックでボールの外側のふちを擦るだけ!リラックス効果のある不思議な音色はストレス社会の現代日本にこそ必要かも!?
       
 
ステッカー
International Tibet Support Network(ITSN)による「Support Team Tibet」という活動のシール。
2008年北京オリンピックに、国として認められていないチベットの選手たちは出場できません。彼らが「Team Tibet」として、他の多くの国と同じ様に国旗を掲げて出場し、一緒にスポーツできるよう応援しよう、というキャンペーンです。
☆International Tibet Support Network 『Support Team Tibet』のHP
http://www.supportteamtibet.org/